2006年01月13日

日本のドラマ

昨日日本のドラマを見ました
「電池が切れるまで」と言う題で、子供病院の中にある院内学級のお話です

初回から涙なしでは、見られませんでした
色々と考えさせられる物があり、同時に私はとてつもなく幸せなんだと実感しました

幸せと言うのは、慣れてしまうと、つい何でもない事に不満を感じたり、他の人がうらやましく思えたりして、自分が本当に幸せだと言う事を忘れてしまいます。

このドラマを見て自分がなんてわがままで、感謝の気持ちがないんだろうと、反省させられました

こういう自分を見つめなおす事と言うのは大切ですね
この気持ちを忘れないようにしたいです

ニックネーム リカ at 07:43| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あれね・・・。
テレビ朝日系でいまいち、パッとしなかったんだけど。
財前直見が好きじゃなかったわね。

たぶん、原作のほうが、ズシッとくるとおもうのだ。あの手の作品は。
あれは、モデルの院内学級があるんだよね。

私は、途中まで見たけど、やめてしまった。
最初のほうで名前忘れたけど、女の子がお地蔵さんめぐりをするでしょう。
あそこだけ、憶えているけど。。。

なんか、微妙なラインを見ましたね。
まあ、障害者ものなんだけど、自閉症児と母親との生活を描いた「光とともに」あたりは、私、おすすめしますよ。

ちょっとラインがちがうけど、おととし日本で一世を風靡した「世界の中心で愛をさけぶ」も、まあ、生きていることの大切さを感じられるかな?

これは、映画版とドラマ版とまるで別物になっているわね。
ドラマ版はくどいほど脚色がついているけど、まあ、あれは、あれで、いいかな?
Posted by 鈴 真由 at 2006年01月13日 09:20
確かに私も毎日不平、不満ばっかり言って暮らしてるけど、世の中にはもっと不幸な人が沢山いるんだよね〜。
でもついつい今自分にあるものじゃなくて、無いものばかりに気を取られちゃって、自分が本当は幸せなんだって忘れちゃうのよね〜。
Posted by Matsudo at 2006年01月13日 11:38
私もいつも不平不満だらけの
毎日かも分からない・・・・
今生きていることに感謝しながら
生活していかないといけないと思いながらも
わがままばかり・・・
反省の毎日です~(=^‥^A アセアセ・・
Posted by mieママ at 2006年01月13日 18:14
鈴 真由さん
「世界の中心で愛を叫ぶ」の映画版は私も見ました。
ドラマの方がいいという人が多かったですね、そういえば本も読みました

そうそう、最近盲導犬の映画って話題になってませんでした?
タイトルをよかったら教えてください
鈴さんだったら絶対知ってるよね♪
Posted by リカ at 2006年01月16日 13:07
Matsudoさん
私も同じだよ〜
かなり反省したけど、またすぐに戻っちゃう。。。
定期的にこういう映画とか、ドラマを見るべきかしらね?
Posted by リカ at 2006年01月16日 13:08
Mieママさん
そうなんですよ〜
私もわがままで、ちょっとした事でも
イライラして、だんなに当たったりしてしまい、反省してます(-_-;)
Posted by リカ at 2006年01月16日 13:32
「クィール」かな?
かなり、前だよ。
おととしくらいだけど。。
Posted by 鈴 真由 at 2006年01月18日 00:10
おととしですか〜
こっちにいると、日本での時間がスローになってしまうんですね、なぜか!
チェックしてみます!
Posted by リカ at 2006年01月18日 06:20
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